Qefy拡張

拡張を入れ、ページを離れずにリンクを取り込み、フォルダを選び、タブ内でオートプレイを操作—全体の整理はWebアプリで。

Qefyを試す

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Qefyブラウザ拡張とは?

閲覧中のページに留まったまま、動画などをQefyフォルダへ送るクイック保存レイヤーです。同じタブからオートプレイや再生フローも調整できます。

拡張機能チュートリアル:手順

1. インストールしてアカウントを接続

Chrome ウェブストアから追加し、アドレスバー横にピン留めしてからQefyアカウントでサインインします。

ステップ2:Chromeに追加して権限を承認

「Chromeに追加」等を押し、メディア保存に使うタブと連携できるようプロンプトを承認します。

ステップ3:Qefy拡張をピン留め

ツールバーの拡張機能パズルアイコンからQefyを選び、ピンでアドレスバー横に固定します。クイック保存とポップアップがすぐ開けます。

QEFY Queue とピンアイコンが強調されたChromeの拡張メニュー

ステップ4:拡張からQefyにサインイン

ツールバーのQefyアイコンでポップアップを開き、指示に従ってログインします。https://open.qefy.app と同じアカウントにします。

ツールバーアイコン後のQefy拡張ポップアップ(メール・パスワード・サインイン)

2. 今見ているページからクイック保存

キューに入れたい動画やページがあれば、その場で保存—またはポップアップの+からURLを貼り付けます。

閲覧中のサイトで拡張の保存アクションを使います。保存先フォルダを選びます(デフォルトはQefyで最近使った/フォーカス中のフォルダ)。確定するとライブラリにメタデータ付きで追加されます。ツールバーのQefyアイコンからポップアップを開き、+(動画を追加)でURLを貼って追加することもできます(リンクだけ持っている場合や、サイト側に保存UIがない場合に便利)。

3. タブからオートプレイを管理

元のタブに留まって再生の進み方を調整し、キューと集中を合わせます。タブ内コントロールでオートプレイとフローを操作でき、細かいたびにフルアプリへ戻る必要は減ります。フォルダやキュー、設定の本格整理はQefyのWebアプリへ。

フォルダ・既定キュー・フルワークスペースはWebアプリのチュートリアルを参照してください。

Webアプリのチュートリアル

さらにQefyを探る

次に、Clean my mess、YouTubeプレイリスト同期、テーマ、キーボード操作などのガイドを読んでください。

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